※この記事は「オジレビュー|40代おじさんたちのがっち口コミ」の編集部に寄せられた各商品・サービスへの口コミをもとに、編集部が公開情報を調べてまとめたものです。
- 中学受験は40代の父親にとって当事者になりにくい|編集部が家庭教師Edenを父親の目線で調べることにした理由
- 家庭教師Eden(株式会社Eden)とは何をしている会社なのか|横浜市の法人、代表・居村直希(なおき先生)、指導歴19年という基本情報を先に押さえる
- 偏差値40台・30台からの逆転合格は本当に起きるのか|家庭教師Edenが偏差値を追わず志望校の過去問から逆算する理由を調べた
- 家庭教師Edenの2025年の合格実績を学校名で確認する|オンライン指導だけで麻布・駒場東邦・栄光・洛星・北嶺まで並んだ一覧をどう読むか
- 成績が伸びない原因を4つに分けるという整理|「頑張りが足りない」で片づけない見立ては、父親にとって分かりやすかった
- 父親が家庭でできることは何か①|妻と子の衝突に、父親が審判として入ってはいけない理由
- 父親が家庭でできることは何か②|国語の音読と四則計算について、家庭教師Edenが挙げている具体的な手順
- 父親が家庭でできることは何か③|模試の点数で叱らないために、期待値の差というものをどう扱うか
- 偏差値だけで学校を決めることへの問いかけ|数字の扱い方は、仕事で身につけたものがそのまま使える
- 家庭教師Edenの体制と代表の実績を確認する|講師採用率10%、書籍のジャンル1位、Googleレビュー130件以上という材料
- 40代の父親として調べ終えての結論|家庭教師Edenをどう位置づけたか
- 家庭教師Edenへの相談はLINEから|公式サイトとYouTubeもあわせてどうぞ
- 家庭教師Edenについてさらに詳しく知りたい方へ|あわせて読みたい参考記事
中学受験は40代の父親にとって当事者になりにくい|編集部が家庭教師Edenを父親の目線で調べることにした理由
当サイトは40代の男性が中心になって運営しています。普段は車や道具の話が多いのですが、この年代になると、家庭の話題として中学受験が視界に入ってきます。
そこで気づくのが、父親という立場の中途半端さです。
塾の説明会に行くのはたいてい母親です。日々の宿題を見るのも母親、模試の結果に一喜一憂するのも母親。父親は、月に一度くらい結果だけを聞いて、「で、どうなんだ」と言ってしまう。そのひと言で家の空気が悪くなる、というのは、この年代の男性からよく聞く話です。
情報の入り方も違います。母親には保護者どうしの情報網がありますが、父親にはありません。だから、判断のための材料を自分で取りに行かないと、いつまでも外野のままになります。
今回調べたのは、中学受験に特化した家庭教師サービス「家庭教師Eden」です。名前を見かける機会があったので、公開されている情報を父親の目線で整理してみました。
先に断っておきます。編集部が実際に受講した記録ではありません。公式サイト、公開されている実績、代表の著書の内容など、誰でも見られる情報を突き合わせて調べたものです。感想を作って書くようなことはしません。数字はすべて運営会社の公表値であり、編集部が検証したものではない点も申し添えます。
家庭教師Eden(株式会社Eden)とは何をしている会社なのか|横浜市の法人、代表・居村直希(なおき先生)、指導歴19年という基本情報を先に押さえる
判断の前に、相手が何者かを確認します。仕事でも同じ手順を踏むはずです。
家庭教師Edenを運営しているのは株式会社Edenで、所在地は横浜市です。代表取締役は居村直希さん。生徒や保護者からは「なおき先生」と呼ばれています。肩書は中学受験逆転合格プロデューサー。
経歴を見て、編集部が引っかかったのはここでした。
私学の教員を務めたのち、大手塾の講師を経て、「一人一人の生徒を勝たせる」ことを信念に個別指導塾Edenを立ち上げています。現在はプロ家庭教師の家庭教師Edenを運営し、自身も代表講師として指導に立っている。
学校の中にいた人が、大手塾に移り、そこからさらに個別指導へ出た。この動き方には理由があるはずだ、と考えました。その答えは後段で出てきます。
指導歴は19年。保護者との面談実績は1500件以上。年間50人以上を有名校の合格へ導いているとのことです。
会社としての体裁も確認しました。顧問弁護士は手塚・伊藤・平井法律事務所、提携税理士は税理士法人池上会計。法人として外部の専門家を置いた形で運営されていました。個人が副業で家庭教師をしている形とは違います。
なお公式サイトのタイトルには「合格率97.5%のプロ家庭教師集団」とあります。この数字は同社の公表値であり、編集部が算出根拠まで確かめたものではありません。仕事柄、この手の数字は根拠を聞かずに信じない習慣がついている方も多いと思いますので、あらかじめ書いておきます。
偏差値40台・30台からの逆転合格は本当に起きるのか|家庭教師Edenが偏差値を追わず志望校の過去問から逆算する理由を調べた
父親が最も知りたいのは、たぶんここだと思います。今の成績から、志望校に届くのか。
家庭教師Edenが公表している内容によると、入会時に偏差値30台や40台で、模試ではE判定だった生徒がいます。そこから結果が変わった理由として挙げられているのが、偏差値を追いかけるのをやめて、志望校の過去問から逆算し、取るべき問題を明確にした、という転換でした。
編集部が読んで納得したのは、この考え方が仕事の進め方と同じ構造をしているからです。
模試の偏差値は、全受験生を同じ物差しで並べた結果です。言い換えると、業界全体の中での自社の順位のようなものです。一方、実際の入試で問われるのは、その学校が出す問題だけ。これは、目の前の一件の入札に勝てるかどうかの話です。
業界順位を上げれば入札に勝てる、とは限りません。逆に、業界順位が低くても、その案件の要件を読み込んで的を絞れば取れることがあります。中学受験でも同じで、学校ごとに出題の傾向が違い、合格に必要な得点も違う。全体の中での位置より、その学校の問題のどれを取ってどれを捨てるかのほうが、合否に直接効いてきます。
ここで重要なのは「捨てる」という判断が含まれていることです。
全部できるようにする、という方針は、聞こえは良いのですが実行不可能です。限られた時間で成果を出す場面で、優先順位をつけずに全部やろうとすると、必ず失敗する。仕事で何度も見てきた光景だと思います。中学受験でも、取る問題を決めるということは、取らない問題を決めるということでした。
その判断を家庭だけで下すのは難しい。過去問を分析し、今の学力と照らし、何を捨てるかまで決める作業だからです。外部の専門家を入れる意味は、ここにあると理解しました。
今の成績から志望校に届くのかを知りたい方へ 家庭教師EdenのLINEでは、中学受験に関する情報が発信されています。自分の家庭の状況を相談したい場合の入口もこちらです。 https://page.line.me/394xhbmi
家庭教師Edenの2025年の合格実績を学校名で確認する|オンライン指導だけで麻布・駒場東邦・栄光・洛星・北嶺まで並んだ一覧をどう読むか
実績は数字より学校名で見るほうが確かです。公表されている内容を確認しました。
2025年に、オンラインの指導だけで合格者を出した学校として挙げられているのが次の一覧です。
麻布、駒場東邦、広尾学園、本郷、高輪、世田谷学園、栄光、洛星、六甲、北嶺、函館ラサール、桐光学園、桐蔭学園、森村学園、開智所沢、横浜創英、横浜雙葉、鎌倉女学院、穎明館、神奈川大学附属、城北、清風、日大豊山、安田学園、帝塚山、逗子開成、鎌倉学園、大宮開成、高槻、岡山白陵ほか。
さらに都心では、明大明治、都市大付属、攻玉社、芝などで全員合格の実績があるとされています。
編集部がこの一覧から読み取ったことを3つ書きます。
第一に、地理的な分散が大きいこと。 首都圏だけでなく、関西の洛星・六甲・高槻・清風、北海道の北嶺・函館ラサール、岡山白陵まで入っています。通塾を前提とした指導では、この分布にはなりません。オンライン指導という形が実際に機能している証拠だと考えました。
第二に、難易度の幅が広いこと。 麻布や駒場東邦のような最難関から、幅のある学校まで並んでいます。上位層だけを集めて実績を作っている形ではない、と読めます。偏差値30台・40台から始めた生徒がいるという説明とも整合します。
第三に、男子校・女子校・共学が混在していること。 特定の学校の対策に特化したサービスではなく、志望校ごとに個別に対応する形をとっていると分かります。
そのうえで、注意点も書いておきます。合格実績はどのサービスでも自己申告です。何人が受験して何人が受かったのかまでは、この一覧からは分かりません。編集部としては、学校名が具体的に開示されていること、分布が広いこと、この2点を材料として提示するにとどめます。志望校が一覧に入っているかどうかは、相談の場で直接確かめるのが確実です。
成績が伸びない原因を4つに分けるという整理|「頑張りが足りない」で片づけない見立ては、父親にとって分かりやすかった
家庭教師Edenが挙げている、成績が伸びない原因の整理を紹介します。
①原因が見えない ②改善方法がわからない ③改善方法が見えても自力では限界がある ④モチベーションが続かない。
この4つは、どれも「努力が足りない」の反対側にあります。宿題はこなしている。授業も休んでいない。それなのに模試の点数が動かない。そういう状態を、精神の問題ではなく設計の問題として扱う整理です。
編集部がこの整理を評価したのは、原因究明の手順として真っ当だからです。仕事で数字が落ちたとき、「気合が足りない」と言う上司の下では何も改善しません。原因を切り分け、打ち手を決め、実行できる体制を作り、続く仕組みを置く。この4段階は、そのまま業務改善の手順と同じです。
さらに、原因の見立てとして挙げられていたのが集団授業でした。
塾にはカリキュラムがあり、講師はそれに沿って進めなければならない。結果として、根本原理の説明が薄いまま問題演習ばかりが進んでしまう。この状態では、解き直しを何度やってもテストで正答できない、という説明です。
大手塾の講師を経験した人が、そこを離れて個別指導へ向かった理由が、ここにありました。仕組みの内側を知っている人の指摘なので、外から批判している言葉とは重みが違うと感じます。
父親が家庭でできることは何か①|妻と子の衝突に、父親が審判として入ってはいけない理由
ここからは、調べていて父親の役に立つと感じた部分をまとめます。
まず、親子喧嘩についてです。
母親が教えると喧嘩になってしまう、という相談への回答が公式サイトに載っていました。代表はまず、自分も子どもができたら喧嘩になると思う、と返しています。そのうえで、それは子どもへの期待や愛情が深いゆえの結果であり、どの家庭でも同じだと受け止めます。何百という家庭で指導してきたので一番の得意分野だ、とも書かれていました。
解決策として示されるのは、第三者に仲立ちしてもらうことです。親が直接教えようとすると、教える役と守る役が一人の中で衝突する。そこに別の人間を入れる、という考え方でした。
この回答を読んで、編集部が父親の立場から考えたのは次のことです。
家で喧嘩が起きているとき、父親がやりがちなのは、審判として裁定を下すことです。「お母さんの言うとおりだ」または「そんなに言わなくてもいいだろう」。どちらを言っても状況は悪くなります。前者は子どもの逃げ場をなくし、後者は妻の努力を否定します。
家庭教師Edenが示している第三者というのは、家の外の人間のことです。同じ家の中にいる父親は、構造上、第三者にはなれません。裁定を下す役ではなく、外部の人を入れる判断をする役。父親が担えるのはそちらだと理解しました。
父親が家庭でできることは何か②|国語の音読と四則計算について、家庭教師Edenが挙げている具体的な手順
公式サイトのQ&Aには、家庭でできる具体的な手順も載っていました。父親でもできる内容なので紹介します。
国語の文章が読めない子について。
まず親のほうから音読をしてあげること。一字一句を丁寧にリズミカルに読み上げること。分からない言葉があればその都度一緒に辞書を引き、付箋を貼ること。ここで念を押されているのは、絶対に読ませようとしないことでした。まず親のほうから読んで、読書は楽しいものだという姿勢を見せる。
読ませるのではなく、読んでやる。この順番は、父親には向いていると思います。教える技術が要らないからです。国語の解法を説明することはできなくても、本を声に出して読むことはできます。
計算が遅い子について。
四則計算のうち得意なものを集中的にやらせる。足し算や掛け算がすらすら進むようになったところで、少しずつ引き算や割り算を混ぜていく。自信をつけさせながら量を増やし、難しい問題が出てきたら簡単なところまで戻って丁寧にやる。
苦手から潰すのではなく、得意から固めて自信をつけてから苦手に触れる。この順番も、父親がやりがちな方向とは逆です。苦手を先に叩くほうが効率的に見えますが、続かなければ効率もありません。
どちらの手順にも共通しているのは、子どもを追い詰めない設計になっていることでした。
家庭で何をすればいいのか分からない方へ 家庭教師Edenでは、家庭でできる手順についてもLINEで発信しています。うちの子の場合はどうするのか、を相談したい方はこちらからどうぞ。 https://page.line.me/394xhbmi
父親が家庭でできることは何か③|模試の点数で叱らないために、期待値の差というものをどう扱うか
もうひとつ、父親に効く回答がありました。
模試の結果で子どもをきつく叱ってしまう、という相談への回答です。
代表はこれを、子どもの期待値と親の期待値の差から起こる問題だと整理しています。そのうえで、親の期待値が高いのは仕方がないと受け止める。さらに、中学受験の内容が難しすぎることと、模試に慣れていないことから点数が悪くなるのは当然だ、と原因を仕組みの側に置いて、点数の取り方を伝授する、と続きます。
叱ってしまう親を責めていません。期待値の差という言葉で構造の話にしています。
父親の場合、この差はさらに大きくなりがちです。日々の学習を見ていないぶん、途中経過を知らずに結果だけを受け取るからです。過程を知らない人間ほど、数字への反応が極端になります。仕事で言えば、現場を見ずに月次の数字だけ見ている役員のようなものです。
期待値を下げろ、という話ではありませんでした。差があることを知ったうえで、点数の取り方という具体の話に移す。そういう扱い方が示されていました。
模試の結果への向き合い方を変えたい方へ 家庭教師Edenへの相談の窓口はLINEです。父親として何をすればいいのかが分からない、という聞き方でも問題ないと思います。 https://page.line.me/394xhbmi
偏差値だけで学校を決めることへの問いかけ|数字の扱い方は、仕事で身につけたものがそのまま使える
家庭教師Edenの代表は、書籍や保護者向けの勉強会で、繰り返しひとつの問いを立てています。
中学受験は何のためにするのか、という問いです。
偏差値を上げるため、と答える保護者はいないはずだ、と言います。難関校へ行くため、というのも少し違う。本当は、この子が将来自分らしく幸せに生きていくため、選択肢を増やすため。そう答えるのではないか、と。
ところが受験を始めて半年もすると、家庭の会話は偏差値と組み分けとクラスの話に置き換わっていく。目的だったはずの子どもの未来が、数字にすり替わってしまう。
代表は経営者でもあるので、数字の扱いについてはこう書いていました。数字は大事だ。ただし数字だけを追いかける会社は必ず潰れる。売上100億円でも利益がマイナスなら倒産するし、売上30億円でも利益率30%なら優良企業である。経営者は売上だけで会社を評価しない、と。
そのうえで、中学受験ではなぜたった一つの数字で学校を評価してしまうのか、と問いかけます。偏差値とは、その日の模試でどの位置にいたかを表した統計上の数字にすぎない。学校の価値でも、子どもの価値でも、人生の価値でもない。
家を買うときに坪数だけで決める人はいない、という例えも出てきます。日当たり、周辺環境、学区、資産価値、災害リスク。数千万円の買い物だから総合的に判断する。では、子どもが6年間を過ごす学校を、偏差値だけで決めていないか。
この部分は、40代の父親にはいちばん通じる話だと思います。単一指標で意思決定をしてはいけない、というのは、仕事で嫌というほど学んでいるはずだからです。
家庭教師Edenの体制と代表の実績を確認する|講師採用率10%、書籍のジャンル1位、Googleレビュー130件以上という材料
判断材料として、体制と実績も確認しました。
講師の体制。 採用率は10%で、採用後に研修があります。さらに公式サイトには「私、代表の居村が、すべての生徒、先生を徹底管理しております」という一文が掲げられていました。担当講師に任せきりにしない形をとっている、という説明です。家庭教師で最も多い不安が「誰が来るか分からない」ことなので、ここが公開されているのは判断しやすいと感じました。
日々の管理。 LINEで毎日の学習内容を個別に管理する仕組みがあります。理由として挙げられていたのが、人は上司に期限を決められることで危機感と責任感を持って行動する、という見方でした。会社員なら実感のある話だと思います。締切のない仕事は進みません。
書籍。 代表は2025年2月に『小学生が勉強にハマる強み学習法』を総合法令出版から刊行しています。紀伊國屋書店・有隣堂・ジュンク堂で、総合および実用書のジャンルでベストセラー1位を獲得したとのことです。商業出版なので、企画の段階で出版社という第三者の判断が入っています。
口コミ。 Googleのレビューが130件以上寄せられているとのことでした。家庭教師は一人の講師が受け持てる生徒数に上限があるため、母数の小さいサービスです。そこで三桁のレビューが積まれるのは、年数と投稿率の両方が要ります。なお編集部はレビューの本文を確認していないため、中身についての評価は控えます。
発信。 YouTubeで代表による教育コンテンツと、指導を受けた卒業生との合格者対談が公開されています。公式のAmebaブログには合格体験談があり、偏差値30後半から倍率8倍の第一志望に合格した卒業生の事例が載っていました。
40代の父親として調べ終えての結論|家庭教師Edenをどう位置づけたか
調べた内容を整理します。
家庭教師Edenは、中学受験だけに絞ったプロ家庭教師のサービスです。偏差値を上げることではなく、志望校の過去問から逆算して取るべき問題を決めることを軸にしています。入会時に偏差値30台・40台だった生徒の事例が公表されており、2025年の合格校は全国に分散していました。
体制としては、講師採用率10%、代表による全生徒・全講師の管理、LINEでの毎日の学習管理。代表個人の実績としては、指導歴19年、面談実績1500件以上、書店のジャンル1位を取った著書。
父親の目線で最も価値があると感じたのは、家庭の中の役割分担についての考え方でした。親が教える役と守る役を兼ねると衝突する。だから第三者を入れる。この一点は、サービスを使う使わないにかかわらず、覚えておく意味があります。
逆に、この記事で分からなかったことも書いておきます。料金については扱っていません。レビューの本文も確認していないため、実際に受講した家庭がどう感じたかは分かりません。この2点は、相談の場で直接確かめるべき項目です。
最後にひとつだけ。中学受験について父親が何もしないでいると、結果が出たときに、家族の誰よりも遠い場所に立つことになります。調べること自体は、今日からできることだと思います。
家庭教師Edenへの相談はLINEから|公式サイトとYouTubeもあわせてどうぞ
家庭教師Edenでは、LINEで中学受験に関する情報を発信しています。自分の家庭の状況を相談したい方は、ここが入口になります。
家庭教師EdenのLINE

家庭教師Edenの公式サイト
YouTubeでは、代表による教育コンテンツと、実際に指導を受けた卒業生との合格者対談が公開されています。どんな人が指導しているのかを見ておきたい方は、こちらが早いと思います。
日々の発信はInstagramと公式Amebaブログでも続いています。
いきなり申し込む必要はありません。まず発信を見て、考え方が自分の家庭に合いそうかを確かめる。父親としては、その順番のほうが妻とも話しやすいと思います。
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